左手で書く練習

おはようございます、植松です。

少しずつ春らしくなってきましたね

 

さて、左手書き、練習の成果を、、、

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右のページと左のページ、差があるのが分かると思いますが、

左のページは、ある程度スピードを出して書いたもの

右のページは、ゆっくり丁寧に書いたもの

どちらも左手で小説(エッセイ?)の一部を書き写したものです。。

 

やはり、まだスピードを上げるとひどい文字になってしまいます。。

毎日練習しているんですけどね

ていねいに書いた方は少しずつみられる感じに、、、?

でもなかなかすぐには上手になりませんね。。

そりゃそうですね。

 

ゴルフも次のように考えてみてはいかがでしょうか?

初めてゴルフを学ぶ人にとって、ゴルフの練習は「左手で、知らない言語をかけるようになること」

経験者の方がレベルアップしようとするのは、「癖のある字を、キレイな字に変えていくこと」

いずれも、なかなか、大変なこと、、、

そして、丁寧に見本に倣って練習する必要があることがわかりますよね。

 

左手で文字を書く練習をしていて感じることは、

上手くなった!と思っていても集中力を欠いていたり、疲れていたりすると、

以前より下手になったのではないかと思うような文字になることがあるということ。。

 

目標は、一年後に右手とそん色ないレベルの文字を書けるようになること!

頑張ろー!!